料金について

大学院在籍者

于 劭贇(Shaoyun Yu)

学年:D3

研究内容:日中韓の文処理における格助詞脱落の影響

国名:中国

E-mail:yushaoyun1(at)yahoo.co.jp

ホアーン ティン ラン フォン (Hoang Thi Lan Phuong)

学年:D2

研究内容:ベトナム人日本語学習者による漢字語習得における音韻的類似性の影響

国名:ベトナム

E-mail:lanphuong.arrowkat(at)gmail.com

冀媛媛(Yuanyuan Ji)

学年:D1

研究内容:文理解におけるプロソディーの機能

国名:中国

E-mail:kienen1995(at)yahoo.co.jp

林 哲也(Hayashi, Tetsuya)

学年:M2

研究内容: ワーキングメモリーと日中同時通訳の能力の因果関係の検討

国名:日本,静岡県浜松町

E-mail:tetty(at)k9.dion.ne.jp

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大学院前・後期課程修了者

李璐(Lu Li)

2020年10月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:中国人日本語学習者による間接発話行為の理解

国名:中国

E-mail:13152370006(at)163.com

所属:西安外国語大学 日本文化経済学院 講師

糸奈津江(Natsue Ito)

2020年3月 単位取得満期退学

研究内容:日本語を母語とする幼児の疑問詞の習得

国名:日本

E-mail:talk2natsue(at)gmail.com

馮 亜静(Yajing Feng)

2019年9月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:中国人日本語学習者のオノマトペの意味拡張による習得の真偽

国名:中国

E-mail:lightyin(at)yeah.net

所属:杭州師範大学 外国語学院 講師

難波 えみ(Emi Namba)

2019年3月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:様態と結果の副詞的表現に関する計量的・記述的研究

国名:日本

E-mail:eemm826(at)gmail.com

所属:岡山大学 グローバルパートナーズセンター 講師

マイケル パトリック マンスブリッジ (Michael Patrick Mansbridge)

2018年3月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:Ambiguity in the Processing of Japanese, Korean and Mandarin Chinese Relative Clauses (日本語,韓国語,中国官話の関係節の処理における曖昧性)

国名:アメリカ

E-mail:michaelp.mansbridge (at) gmail.com ;Skype:themikem22

所属:愛知淑徳大学 文学部 講師

熊 可欣 (Kexin Xiong)

2018年3月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:中国語を母語とする日本語学習者による同形同義語の認知処理

国名:中国

E-mail:xiongkexinkuma(at)gmail.com

所属:東北大学 文学部 助教 (https://kexinxiong.github.io/)

穆 欣(Xin Mu)

2017年3月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:「カラ」「デ」「二」の標識を持つ統語構造および理解

国名:中国

E-mail:hypnos0902(at)gmail.com

所属:上海財経大学 講師

ブラーエヴァ マリア エジュアルドブナ (Bulaeva Maria Eduardovna)

2016年9月 単位取得満期退学

研究内容:中間言語語用論,ポライトネス,断り,ロシア人日本語学習者

国名:ロシア

E-mail:mashabyaka (at) gmail.com

黄 郁蕾(Yulei Huang)

2016年3月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:言語行為の選択と判断に影響する諸要因の階層性

国名:中国

E-mail:huangyulei1226 (at) gmail.com

所属:浙江大学寧波理工学院 講師

張 セイイ(Jingyi Zhang)

2016年3月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:第2言語習得,心理言語学

国名:中国

E-mail:jingyizhang (at) nagoya-u.jp

所属:宮崎大学 多言語・多文化教育研究センター 講師 (https://sites.google.com/site/jingyizhang19)

許 臨揚(Linyang Xu)

2015年3月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:日本語複合動詞の習得

国名:中国

E-mail:eva19831217 (at) yahoo.co.jp

所属:蘇州科技大学 准教授

リヌス フェアドンスコット (Rinus Verdonschot)https://www.psychologyoflanguage.com/)

研究内容:言語産出、バイリンガリズムに焦点を当てた心理および神経言語学領域

国名:オランダ

E-mail:rinusverdonschot (at) gmail.com

キャノンファンデーションで1年間および学振PDで2年間,玉岡研究室に所属。
その後,共同研究者として研究活動を継続中。

初 相娟 (Xiangjuan Chu)

2014年3月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:日本語動詞述語の習得

国名:中国

E-mail:chuxiangjuan (at) aliyun.com

所属:天津外国語大学 准教授

朴 ソンジュ(Sunju Park)

2014年3月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:韓国語母語話者による日本語の漢語動詞習得

国名:韓国

E-mail:tenchyyo76 (at) yahoo.co.jp

所属:韓国・釜山,東亜大學校 講師

早川 杏子 (Kyoko Hayakawa)

2013年3月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:中国語を母語とする日本語学習者による漢字語の認知処理メカニズム

国名:日本

E-mail:hayakawa.k (at) r.hit-u.ac.jp

所属:一橋大学 特任講師

飯田 香織 (Kaori Iida)

2013年3月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:音象徴語をめぐる普遍性と個別性

国名:日本

E-mail:kiidajp@gmail.com

所属:ヨーロッパで日本語教育関係の仕事に従事

Kanduboda A. B. Prabath

2012年9月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:正順語順を決める情報-書き言葉と話し言葉におけるシンハラ語文の認知処理-

国名:スリランカ

E-mail:kanda8017 (at) gmail.com
kanda (at) fc.ritsumei.ac.jp

所属:立命館大学 国際教育推進機構 グローバル・ゲートウェイ・プログラム 准教授

大和 祐子 (Yuko Yamato)

2011年3月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:中国人日本語学習者による日本語テキストの語彙の認知処理メカニズム

国名:日本

E-mail:y.yamato (at) cjlc.osaka-u.ac.jp; yamatoyuko (at) gmail.com

所属:大阪大学 日本語日本文化センター 准教授

斉藤 信浩 (Nobuhiro Saito)

2011年3月 博士後期課程修了(博士号取得)

研究内容:韓国語および中国語を母語とする日本語学習者の論理文習得のメカニズムに関する研究-理由文と条件文の習得を中心に-

国名:日本

E-mail:nsaito88 (at) hotmail.com

所属:九州大学 留学生センター 准教授

Goss Seth

2012年10月-2013年9月 学術研究員

研究内容:英語,中国語,韓国語を母語とする学習者による日本語ピッチアクセントの習得

国名:アメリカ

E-mail:goss.33 (at) buckeyemail.osu.edu

所属:アメリカ合衆国ジョージア州 エモリー大学 准教授

木山 幸子 (Sachiko Kiyama)

2011年4月-2012年9月 学術研究員

研究内容:実験語用論 神経言語学

国名:日本

E-mail:ZUA04776 (at) nifty.com

所属:東北大学 大学院文学研究科/文学部 言語学講座 准教授(http://skiyama.com/index.html)

趙倩楠(Qiannan Zhao)

2020年3月 博士前期課程修了(修士号取得)

研究内容:日本語の能力はライティングにどう貢献するか?ーJ-CATがI-JAS(ストーリーライティング)のリーダビリティ及び文・語彙特性に与える影響ー

国名:中国

E-mail:tyou_seinan0319(at)yahoo.co.jp

所属:住友理工

キム・ジソン(Jeeseon Kim)

名古屋大学教養教育院アカデミックライティングセンター事務職員

研究内容:日本語と韓国語の2字漢字語の音韻類似性による処理方略

国名:韓国

E-mail:skyish24(at)gmail.com

齊藤都(Miyako Saito)

2018年3月 博士前期課程(修士)修了

研究内容:幼児の過去時制の習得

国名:日本

E-mail:m.teru2bouzu(at)gmail.com

所属:名古屋大学 大学院文学研究科博士後期課程 英語学分野進学

相川伸(Shin Aikawa)

2018年3月 博士前期課程(修士)修了

研究内容:感情形容詞が容認される諸条件

国名:日本

E-mail:shin.akw(at)gmail.com

所属:アメリカ合衆国で日本語教育に従事

シェリー 庄 廉珍 (Sherry)

2013年9月 博士前期課程(修士)修了

研究内容:The sensitivity of native Japanese speakers to English tense inconsistency in ‘when’ clauses as measured by eye-tracking technique

国名:中国

E-mail:shanghai2008zhenzhen (at) yahoo.co.jp

所属:アクセンチュア株式会社を退社して,現在は,Oxford University, EnglandのMBA(Master of Business Administration)コース

周 景紅(シュウ ケイコウ)

2013年3月 博士前期課程(修士)修了

研究内容:中国語を母語とする日本語学習者のピッチアクセントの知覚に及ぼす諸要因

国名:中国

E-mail:syuukeikou (at) live.jp

所属:イオンリテール株式会社

ケイギョウセイ

2013年3月 博士前期課程(修士)修了

研究内容:3言語間の語彙的表象の結合関係-中国人,韓国人,日本人の外来語処理-

国名:中国

E-mail:kawaiijingmy (at) yahoo.co.jp

所属: 中国メディア『環球時報』

富田 真知子 (Machiko Tomida)

2011年3月 博士前期課程(修士)修了

研究内容:日本語学習者による格助詞「に」の修得メカニズム

国名:日本

E-mail:chassomanie15 (at) yahoo.co.jp

所属:日本赤十字社 岐阜県赤十字血液センター

塩瀬 博子 (Hiroko Shiose)

2010年3月 博士前期課程(修士)修了

研究内容:異文化交流を巡る人々-豊根村のサウジアラビア王国及びその留学生との交流を例として-

国名:日本

E-mail:shiose (at) par.odn.ne.jp

所属:名古屋大学国際開発研究科博士後期課程 修了

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研究生

周 利(Li Zhou)

身分:研究生

研究内容: 日中対訳における「てくる」の共起関係と対訳の一貫性が習得へ及ぼす影響

国名:中国

E-mail:zhouli690121(at)gmail.com

所属:大阪大学大学院博士後期課程 在籍

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学術訪問者(academic visitors)および交換留学生(exchange students)

楊 艶萍(Yang Yanping)

所属:中南林業科技大学外国語学院日本語学科(学部長)

研究内容: 中国人日本語学習者の文法能力は作文の特性にどう影響するか

国名:中国, 湖南省長沙市

E-mail:314651338 (at) qq.com

所属:中南林業科技大学外国語学院日本語学科 講師

連 路(Lian Lu)

所属:上海外国語大学日本文化経済学院 博士課程修了

研究内容: 日本語学習者コーパスに基づいた多義動詞の共起表現の習得

国名:中国, 河南省

E-mail:lianlu319 (at) 163.com

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